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加工後の有用性


2014年6月10日の日本経済新聞の朝刊に、ビッグデータに関する記事が載っていたのですが、その記事を読んで、ふむ、それもそうだなと思いました。その箇所とは、「加工しすぎれば、データの有用性が失われかねない」(新経済連盟)。第三者にデータを提供するには個人が特定される恐れの内容データを加工する必要が生じる、このことに対しての強い反発です。そう言われればそうですよね、だったらデータの蓄積はしないか、企業間での共有をしないしか手はないです。だって、有用性のないデータを共有したって無駄でしょ?^^。
ビッグデータ関連の仕事で人件費作よりも違うことに投資した方がいいと思うのです♪。そして、消費者側も、インターネットを利用したら、自分のデータはもう出回る、蓄積されていると諦めるしかありません。ネットショッピングを利用して買い物をした、いつ、どの店で何をいくつ買ったかというデータは必ず蓄積されていると思ってネットを使うべし。

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望ましい状態への変化に必要なカギ
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